2007年6月22日金曜日

裏の顔

http://promotion.yahoo.co.jp/charger/backnumber/category/uranokao/vol04_03.php

こういう記事を見つけました。 やはりできる人間っていうのは1つのことにとどまることはなく、他のこともこなすっていうことを感じさせられました。

私は今学生で、バイトと学業でバタバタしているじょうたいですが、この人たちは(左側のURLリストに過去のナンバーがありますので他の物もみてみるといいでしょう)他のこともきちんとこなしている人たちです。
そうですね、、、私の会社がそういうことも認めてくれるっていうのであればバイクショップか、PCショップを経営したいですね。
いや、バイカーの為のバイカーズハウスを経営してみるというのも悪くないでしょう。 が、しかしこれには、相当な労力を要するということは間違いありません。 仕事をした後にこういうことにかける体力が俺にはあるのか? これをしていて途中でつらくて投げ出すくらいならやりたくはありません。 お客さんが来てくれてそのお客さんが笑って帰ってくれるような場所を提供できるのであれば私はそういうことをしていきたいという考えもまります。
ですが、それを本業にするつもりはありません。 まだ本業は学生ですが、後々は一ITの末端を担う物として働きたいと考えています。 だから、「バイカーズハウス」を経営するとしても絶対にそれを本業にすることはありませんですね。


さて、長々と書きましたが、何をいいたいのかと言えば、最初に記載したURLには会社で働きながら全然違う趣味の世界でしかもそこでもプロとして活躍している人たちのお話です。 それに感化され、自分もそういう道を歩めると良いなと夢見事的な戯れ言を言ってみただけだったりします。