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2011年9月16日金曜日

tweetdeck air版について

前まではchromeのtweetdeckを利用していたのですが、firefoxを利用するになってわざわざchromeを立ち上げておくのはプロセスがガンガン走って嫌なのでtweetdeck adobe air版を利用。
tweetdeck
インストール方法
インストール方法はいたって簡単。
リッチインターネットアプリケーション | Adobe AIR
ここでadobe airをインストール
次にtweetdeckのサイトでtweetdeckのインストール
TweetDeck - Your social world
インストールが完了したら、次の設定を行う。
次にtweetdeckの設定を行っていく。
右上のスパナをクリック
閉じるボタンを押しても最小化するように設定
General -> Close button should -> hide no
notification area
日本語を表示できるように設定
Colors/Fontt -> TweetDeck Font -> IntternationalFont / TwitterKey
日本語を第一言語として設定(どこに反映されるかは不明)
Services -> Select yoou primary language,を Japanese
アカウントの追加
Account -> Add new Accountをクリックして追加したいアカウントを追加。追加できるのは執筆時点で twitter Linkedin Facebook Forsquare googlebuzz MySapce もしかすると、今後Google+とかでてくるかもしれないですね。
Sync -> TwwetDeck accountを持っている人はこちらでアカウントの追加とかをやってくれます(すでにアカウント情報を登録したのであれば)
無い人は、 Dont have a TweetDeck Account?からアカウントを作成するとリカバリーかけたときに幸せになれる。
インストールはこのへんでいいかな。他に気になることが出てきたらこっちで設定してよ。
ショートカットキー
マウスをカチカチするのが面倒なのでショートカットをご紹介
キーアクション
j または ↓  :カラム内を下に移動
k または ↑  :カラム内を上に移動
h または ←  :左のカラムに移動
l または →  :右のカラムに移動
c     :コメント送信フォーム表示
スペース  :Replyのためのヒント表示
Esc    :現在の動作をキャンセル
スペースでヒント表示後
A     :Reply
S     :Re-Tweet
D     :DirectMessage
F     :Favorite
.             :そのツイートへの操作とユーザに対する操作
これにリンクの選択があれば最高なんだけどな。ちなみに、ショートカットキーは日本語をOFFにした状態でのみ動作します。
以上TweetDeckのご紹介でした。
デスクトップでtwitter以外のサービスを利用していたり、複数アカウントを利用している人は便利かもしれないです。

2011年9月14日水曜日

情報収集の仕方

私の情報収集の仕方は次のとおりです。

GoogleReaderでRSSを登録する。
海外のIT関係(この言い方には結構幅がありますが)
日本国内のIT関係
ガジェット系の記事
2ch系の面白いまとめサイト
通常のニュースサイト
友人のブログ
上記のものを登録しておき更新があったものを見ています。

また、上記のRSSリーダーに登録しいるもので、海外のIT関係とニュースサイトに関しては一日あたりの記事がとんでもない量になってしまいます。
仕方がないので、open all unreadなるツールを使ってみていない記事を一度すべて開いたうえで情報を見るか見ないかを確定しています。(英語の読解を進めるのに時間がかかるので、私はタイトルだけしか見ないことも多いのですが)

RSSをはいていないサイトがあったら私の中で選定対称になることはないでしょう。大多数の方がサイトを毎回開いてみているなんて人結構希少種だと思っています。どうしても有用なサイトがあったときには、サーバーサイドで毎度スクレイピングしてRSSを生成していましたが、今後はもう一度そういうものを作らないといけないなんて事がないようにしたいです。

今の主流?は、RSSでの情報収集よりも、Facebook,mixiなどで他人がつぶやいたURLに対してアクセスをして情報を見るということがスタンダードのようです。しかし、これは自分の興味を持っている範囲から外れていないことと、そういう人を見つけることが大切ですね。 その人が気になることを毎度シェアしてくれていたり、その内容について意見がもらえていればRSSなんて使わなくてもいいかもしれないですね。 それよりも、その人が興味を持っていること以外について情報を収集してシェアすることを自分で始めてみることが相互関係としていい状態かもしれないです。


一人の知ではたいしたことが見えてこないかもしれないですが、興味のある人を集めて情報を解析していければ世の中はもっと楽しく焼く動けるんだろうな。


マクドナルドいってきます。部屋は息苦しい。

techrunchやらSAIやら

今米国での記事を適当に読んでは翻訳して読んで原文を読んでの作業を繰り返している。
ちゃんと精読しているわけではないので理解が適当かどうかは分からないが、その中で多々感じることがある。
今のWebサービスの世界ってさまざまな要素を組み合わせて新たなサービスを構築しているが、スタートアップに関してはちょっとした問題点にフォーカスしてそれをより簡単にソーシャルな面も組み合わせサービスとしている点だ。

基本的に読んでいる記事はスタートアップしたプロダクトの企業の記事と、そして、Facebook,Googleなどの海外のWebサービスの記事だ。

思うところは結構あって、日本にもサービスを値上げている記号はあるが、Facebook,Google+のような大きな枠組みで捕らえてはじめているSNSサービスはあまりない。(mixiに関しては国内での利用を前提としていてターゲットもその中で若年層での利用を考えている)

Facebook、Google+の対抗図は出てきても日本発のSNS mixiに関しては対抗馬として出ている記事は見たことがあまりない。
しかし、国内の記事に限定するのであれば、mixiの記事は結構ある。大体の場合はmixiとfaceobookのユーザの層が違うからfacebookのユーザはmixiを愛することもないし、また、mixiのユーザもFacebookを愛することもまだまだ先の話なんじゃないか。といった話でまとまっている記事を目にしてきた。

mixi自体も今後何年間はfacebookにメインターゲットの利用者を持っていかれることはないと思うけど。

mixiの独自色はfacebookに比べて実名主義がないことと、外部にあまりオープン化されていないプラットフォームなんじゃないかな。っていうのが今のところの違い。もし、私の考えが違うんじゃないか?と感じた人でここまで記事を読んでくれている人がいたら、コメントでもなんでもいいので、私に対してこういうのもあると提示していただけるとありがたい。この記事に対する追記または、新たな記事を起こした上で、感じた点を列挙して個人的なそして、客観的な記事として再度登校したい。 その時に提示された記事によってはデベロッパー向けの記事になるかもしれないし、ユーザー向けの記事になるかもしれない。 いずれにしても私の探究心の一部を満たしてくれるありがたい行動があった場合には感謝の気持ちで追記の記事を書きたいと思っている。