あけおめ。どうも。具志です。
google+のプロフィールがbloggerでも出てくるようになったのですね。
これでハンドル名を使う瞬間はtwitter位になったよ。っていうことで。
最近めっきり寒くなりましたね。こういうときにはあまり手を動かさないで何かをしたいものです。
G500が冷たいと感じていたのですが、今回これがとどきました。
最初は久々のタブレットの感触に慣れようとしてマウスをはずしてよかったね!ってなっていたのですが、段々「マウスのほうが適している処理があるんじゃないか?」とか思ってきたわけで。
しかし、ポインティングデバイスを机の上に何個も置いてタブレットを使っているときに「あっ。マウスのせいで動いた」っていうのはいやなので、マウスは抜いた状態です。 キーボードを操作しているときにはあまりキーボードから手を離したくないという気質なんでペンを持ちながらカタカタしていることも多かったです。
残念なかんじだなぁと思ったりもするのですが、これはこれで慣れるとすごい操作がしやすいので、有りだと思っています。
んで、そんななかもうひとつ試してみたのが。
KBMouseのダウンロード : Vector ソフトを探す! http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se459162.html
正直なところ設定を済ませて試してみると、D&Dを伴う操作やクイックな操作を必要としないのであればこれでいいんじゃないだろうか。とか思ってしまう操作性。
寒いときにはトラックパッドがうまく動かなかったりするので、これはこれで設定して持っておくことにしました。
2012年1月2日月曜日
2011年10月14日金曜日
そしてやらかす
昨日近くのAUショップでEVOとSMTが抱き合わせで叩き売りされているのを見つけました。
料金計算をしているとあの金額だったら新規契約してそのあと気に入らんかったら解約してもいいっていう結論に達しました。
えぇ完全に「えいや」です。端末の詳細をほとんど調べずにその端末の大体の機能と頭数で得が大きいと判断しました。
肝心の二つの製品ですが、今までdesireのsd-ext領域にアプリをおいて利用していたので、その機種の持っている本来の速度は使えていませんでした。
しかし今度の端末は端末側の記憶領域はdesireみたいに小さいわけではないので気軽にアプリをインストールすることができます。内蔵メモリにアプリをおけるというのは素晴らしいことだと再認識
Sdカードの領域に配置すると、データの大きさの制限は緩和されますが、代わりにかアクセス速度は大きな制限がついてしまいます。
どれだけ差が出るかというと
Android2.2なHTC Desire X06HTのベンチマークスコア(更新) | juggly.cn
SMT-i9100 レビュー ベンチなどなどandroidタブレット。久しぶりの購入!|exit・StudentsのPCパーツ雑記帳
Desire1149
SMT 942
Desireが勝利なんだけど、ハード側の記憶容量の少ないdesieは普段使いではっきりとわかるくらい速度が使い物にならない状態。(内蔵だけで済ませばdesireの方が早いのでしょうけど)
早い話メモリにデータが乗っかるまではとんでもない時間がかかるということです。その点は今なら多くのメーカーが内蔵の記憶領域が増えました。
パソコンでいうとDesireはメモリは多く積んだけど、HDDはほとんど積まないで、代わりにFDD使ってね的なそういう構成
Androidの場合それでは辛いわけで。
そして、これで通信機器配備完了
2011年9月30日金曜日
Amazon Kindleリリース
AmazonがKindleの第4世代を発表しましたね。
前に購入をしようと思っておりましたが、その頃には電子書籍化していなかったため、そのときは購入を見送りました。
購入を一度考えておりましたが、一旦購入を見直してみると、次のことが明らかに。
Mustな機能
Kindle Fireはすごい値段的にも安価で欲しいと思ってしまうけど、残念なことにカメラとかGPSとかついていないんですよね。そうなってくると、外に持ち運びしたときに遊ぶというか、本を読むこと特化した端末でよい=Kindle Touchが一番いい(電池のもちも段違いでいいですし)ってことになってしまう。
まとめ
Kindle Fireは確かに安くていい端末になってくれるかもしれないけど、遊ぶとしたらちょっと物足りない。新しくでたKindle Touchは電子ペーパーなので読みやすい、電池の持ちがいいなどの利点がある。 遊ぶなら、Androidパッド、読むならKindle Touchとかなんではないでしょうか。Kindle Fireは、正直なところ私の想定する利用シーンでは、今のところIpadKillerでもなければ、AndroidパッドKillerにすらなっていないと感じたのが本音。(欲しいと思ったけどね、でもね、GPSとカメラが着いていないとあそべないのですよ)
前に購入をしようと思っておりましたが、その頃には電子書籍化していなかったため、そのときは購入を見送りました。
購入を一度考えておりましたが、一旦購入を見直してみると、次のことが明らかに。
Mustな機能
- PDFを表示したい
- 音楽が聞きたい
- Webを見たい
- ブログを書きたい
- 写真を撮ってそのままFlickrにあげるなど
Kindle Fireはすごい値段的にも安価で欲しいと思ってしまうけど、残念なことにカメラとかGPSとかついていないんですよね。そうなってくると、外に持ち運びしたときに遊ぶというか、本を読むこと特化した端末でよい=Kindle Touchが一番いい(電池のもちも段違いでいいですし)ってことになってしまう。
まとめ
Kindle Fireは確かに安くていい端末になってくれるかもしれないけど、遊ぶとしたらちょっと物足りない。新しくでたKindle Touchは電子ペーパーなので読みやすい、電池の持ちがいいなどの利点がある。 遊ぶなら、Androidパッド、読むならKindle Touchとかなんではないでしょうか。Kindle Fireは、正直なところ私の想定する利用シーンでは、今のところIpadKillerでもなければ、AndroidパッドKillerにすらなっていないと感じたのが本音。(欲しいと思ったけどね、でもね、GPSとカメラが着いていないとあそべないのですよ)
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