2012年3月5日月曜日

同期に感じる可能性がすんげぇ高い

そしてこの記事も前に書いてあったけど、諸事情のためアップできなかったものだ!

会社の同期と一緒に飲んだ。
今回は同年代で生まれた人を呼んでの飲み会。

みんな良い意味で危ない目をしていた。 覇気にあふれていた。 何よりメンバーがユニークだ。 動物園という言葉もうなずける。
今の仕事に対する思い、将来に対する思い色々聞いているうちに 自分はふとどうなんだ?という気持ちが出てきた。

自分の気持ちに対しての問いかけを行うと返ってきた答えは「こいつらは前に進んでる、俺は回り道をしているけど大丈夫なのだろうか。」という疑念。
同年代っていうことを意識することで生まれる連帯感とともに、同年代であるってことを意識することによる競争意識に似た感情があることに気づいた。
自身にそういう気持ちがまた出てきたのはすごくありがたい。モチベーションの維持は物事をなすことに大事なものであるのだから。

前に一番のライバルというか、商売相手は会社員であれば同僚だって言ってたっけ。前職の会社でもそうだと思う。しかし、違うのはみんなとハーモニーを奏でることできる人間が多いっていうのがこの会社のすごいところだと思う。
自身の都合、会社の都合を押しつけてくる人間は見たことが無い。

私は読めないし気づかないことが多いけど、ある程度のレベルを超えると空気で分かる。

この記事を出すときには、twitter側では退職のことについて話しないし、mixiにも書いていなかった。
これは特別な理由があってのものだ。意図的に出さなかった。
だからこの記事は意図的に時期が来たら出すものなので、もしかすると後々見ると「あれえ?」っていう記事かもしれない。

そして、また今回気づいたことがある。会社の同僚でもfacebookでつながっていれば後々の友人である可能性は非常に高いんじゃねぇか?ってこと。やめた後もつながれる関係というのはすごい大事なこと。

なんにせよ。すごい会社だった。

男性に対してのPRをするなら、女性も綺麗です。 男女比率的には男性の方が高いけど、男ばかりじゃないです。
女性も女性だからとかそんな感じではないです。がっつり女性でも権限と仕事が回ってきます。言葉ばかりではないですよ。

エンジニアも、営業もギラギラしている。
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