2008年4月5日土曜日

アビューズ行為について

あんまりにも強すぎてアカウントを凍結されたユーザがいるとのこと。

理由はアビューズ行為という理由でアカウントの凍結を執行しているとの事ですが、さて、アビューズ行為とはいったい何を指すのでしょうか?

アビューズ行為とは正しくない(不正な)方法で経験値やポイントを稼ぎ、階級や戦績を偽造する行為を指します。
REDBANANAの見解では

①ミッションモードでの全ラウンド勝利を数回繰り返す行為
⇒主に1vs1のルームを作成し、全勝で経験値を獲得する行為

例)9ラウンドのルームで9Kill0Deathでの勝利が複数見られる

②デスマッチでのオールキル(All Kill)勝利
⇒通常あり得ない戦績で勝利している場合

例)160Killのデスマッチルームで、Deathが0で勝利するラウンドが複数見られる
Kill数/Death数の比率が異常だと判断されるラウンドが複数見られる

というのが、アビューズ行為とされてきましたが、

・経験値やポイントの獲得の為、他vs1の状況などを意図的に作る行為
・勝ち負けを談合し誘導する行為
・途中まで普通にプレイするも、最終的な結果を引き分けになるよう調整を行う行為

も、入るようです。

これは、ハンディキャップをつけて3v1もダメっていうことにもなるでしょうし、クラン戦前の打ち合わせでも下手したら適用される文面ですね。

いい運営といわれているゲームヤロウ株式会社ですが、アビューズの取り締まりはスコアや勝利のみでの判断しかないみたいですね。

2008年3月4日火曜日

logicool G5購入

ゲーミングマウスがない状態で今までプレイしていたSAでしたが、今まで使用していたELECOM製マウスが破壊してしまったために(修理の結果断念)新しくゲーミングマウスを買う事にしました。


筆頭候補としてあがっていたが、ダーマポイントマウスでしたが、触ったことがないって言う理由ために候補からいったんおろしてヨドバシへ


そこで選ぶつもりでしたが、ダーマポイント自体がお店から品切れでないということだったので、断念してlogicoolのG5が一番しっくりきたので購入しました。
これについてのレビューをプレイしながら感じた点を率直に書いていくつもりです。

2008年2月11日月曜日

L change the WorLd観てきました

DEATH NOTE THE LAST NAMEをご覧になった方も多いのではないでしょうか? その前はDEATH NOTEがテレビ公開されていましたが、これらのものはすべて視聴率と、映画公開の時のために人を呼ぶための布石ですね。
DEATH NOTEは二作品ともテレビでみてしまってDVDとかでは観ていませんでした。
じゃあ、なぜこの作品は見に行ったのか? Lという人物についてDEATH NOTEで描かれなかった部分というのが引っかかってしまって見に行くことになりました。

あらすじ等はいいませんが、見に行く前の人に言っておけることは、この映画はLを描いたものであり、DEATH NOTEととは別の世界のお話です。だから、それを期待している人は見に行かない方がいいかもしれないです。
ただ、映画としてはいいと思います。 考えさせられる映画、というか、映画をもっと観た方がいいかもしれないと思いました。 プレジェクターも欲しいなぁ。と思わせられる映画でしたね。


さて、最後に余談なんですが、行った映画館が小さいところだったせいなのか?この地域の民度のせいなのかとてつもなく汚いんですよね。 そこをなんとかしてもらいたかったです。

2007年12月27日木曜日

ローゼンメイデン

去ったクリスマスにローゼンメイデンのドラマCDが発売されたみたいです。

http://lantis-net.com/rozen-radio/
水銀燈の今宵もアンニュ~イ Vol.2

水銀燈の人気を博しての発売みたいなのですが、ローゼンメイデン自体が終わってしまっている中ですごいと思います。

さて、今日はシステムの要となるデータベースの設計を午前中までに終わらせておいて実際の開発を進めながら同じ研究室の人と打ち合わせを終わらせてデータベースの最終決定を行うとしますかね。

2007年12月16日日曜日

始めに

これは、筆者の個人的なことを書くブログです。

2007年12月13日木曜日

EXCILIM携帯がなんと

MacOSXにてマスストレージモードで動作しました。

なのでこの画像をUPします。
飯塚病院の駐車場のある風景です。

2007年10月31日水曜日

報告

まず、はじめに報告です。 Leopard買いました。 13400円なり。 天神のAppleStoreまでダッシュしました。

報告の後ですが、昔話をします。 この記事を読んでいる人でマッカーな方はおられますでしょうか?Windowsを毛嫌いしておった私ですが、そんな自分でもWindowsを使っていた時代がありました。 95, XPと使ってきましたが、あんまり好きだとはいえませんでした。 理由は分かりません。LinuxにもGUIが発達してきてLinuxを入れていた時期もありましたが、そのデスクトップは私に蹴り壊されてしまいました。
その後自分で使うためのPCが必要なんだよね。っていうことになりまして、私は持ち運びに便利なノートPCを探すことにしました。 それでいろいろメーカーを選定しておりましたが、VAIOかLetsノートで悩んでいるときにある友達がMacBookがCoreDuoでこんなに安いんだぜ。これにしなよ。と冗談でいったことが私がMacを使い始めたきっかけです。
ご存知の通りMacは今までPowerPCというCPUを搭載してきました。 IntelではこれだけPowerPCではこれだけと比較されてきましたが、PowerPCはクロック周波数が段違いで低くても計算的には速いとされてきましたが、電力消費量の問題でAppleがPowerPCをやめたらしいのです(詳しいことはしりません。)そこでIntelがだすマルチコアのCPUがMacBookでつく。 かなり地雷臭いのですが、私は乗りました。 このMacBookとやらを買おうではないか。

MacBookを買った理由はCPUではありません。直接的な原因は中でUnixのシステムが動いていること。 そして、メディアフルな環境があるっていうことを知ったためです。(今までの日記に書いてありますが)
そこでMacBookを買っていろいろUnixのことを勉強しました。 そのためにFreeBSDっていうサーバにも手を出しました。 手もちの資料にはLinuxのことは書いてあってもUnixなんて昔からあるOSだけど、資料が少ないOSのことなんて書いてありません。 でも、MacBookは正当なUnixの流れを汲んでいるOSです。 そのため、Unixを勉強しました。

MacはインターフェースがきれいなOSできれいなPCが多いのですが、私はいろいろと泥臭い使い方もしてきました。 むろん、今はインターフェース面ではいろいろ便利にしておりますが、Unixの方も一緒に使っております。 見た目は、かなり年期が入っておりますが、、、、

今回Leopardにかえたのには2つ理由があります。 1、Spacesが使いたかった 2、特に理由はないがAppleStoreで買いたかったw

私は新しいOSにはこれまで真っ先に手を出したことはございません。 むしろ大分後になってから買う方です。 だから、今回のOS購入はかなり勇気がいりました、後輩の子がleopardにかえてなかったら少なくともあと3ヶ月くらいはTigerのままでした。 Unix的に問題があるかもしれないですが、かなり使いやすくなっているこのOSがのどから手が出るくらい欲しかったのでAppleStoreまでわざわざ行ってLeopardどこ?欲しいんだ。って言って買いました。

これからもMacかどうか?って聞かれると分かりませんが、今の状態からするとWIndowsに戻ることはなさそうです。

以上Leopard買いました報告でした。

Leopardの機能に関しては様々なサイトでレビューされているので次回はLeopardのカーネルでも取り上げてみます?