2007年1月27日土曜日

レポート作成

もう昨日の話になりますが、学校で皆集まりレポートのアウトラインを作成することになりました。 先生からの指摘をうけみなアウトラインを書いて提出したのですが、どうやら俺の分だけかなりの修正が入ったみたいです。(基本的な修正のみです)修正の内容はレポートの体裁自体からおかしいとのことでした。 個人的にレポートはもう何度か書いているので全然問題ない。。。
あっ。思い出したことが一見ありました。レポートで思い出したのですが、情報数学、データ構造とアルゴリズムのレポートがまだ終わっておりません。日曜日に書いて出さないといけないですね。

さて、学校でのレポートの話に戻りますが、体裁での基本的なところは、このような書き方です。句読点で文章の終わりを決めない。文章が終わるところは、改行を入れて一文字あけるというのがレポートといいますか報告書のことです。おそらくレポートっていうのは報告書の意味だと思いますが、レポートと書くと簡単に聞こえ報告書といえば難しく聞こえるのは俺だけでしょうか?また、
書き方について注意を受けた後、自分のマシンの整備およびレポートの作成に取りかかりました。整備といってもWindows環境にLinuxを入れるだけの話です。これからうちの研究室はNativeなLinuxは事実上サーバー群だけになるらしいので、一足早くVMPlayerを使ってWindowsに入れてしまいました。(先生にこんなときになにしているんだ!と喝を入れられましたが)そして、外部からの接続ができるように設定した結果家に帰ってきたというわけです。
さて、問題の報告書ですが、出来上がっている部分は30%程度です。 アウトラインは完全に決まっているのでこれにキャプチャー画像やソースを入れこんで参考文献などの挿入をしたらほぼ完成これで80%です。 残りの20%が実はものすごく手がかかるのですが。。。
レポートとかを書くときはやはり他の人の環境に合わせるのが一番だと思います。例えば周りがMSOfficeを使っているのにOpenOfficeを使うっていうのは乱している感がありますね。自分の場合は金がないという理由でOpenOfficeを入れていました。 こんど新しいOfficeが出たら買うつもりです。なんていったってまだまだOffice界はMSさんの独壇場だっていう気がします。先生だってあれくらい使うんですからやっぱりまだまだ勝てないっていう部分がありますよね。まぁ、卒研とかになると一人でするというのであればOpenOfficeを使うっていうのも一つの手かとは思いますが。

この辺でこの話題に関しては終了します。それでは、次の記事で。