今日家のPC(IBM)のOSが飛びました。 いやぁー初めて見ました。 OSが目の前で飛んだ時ってこういう感じなんだーって。 電源入れてもOSが見つかりませんって英語で出ているのを仕事では何度も見ているんですが、自分のPCでは今までで経験がないもんで。 むしろそんな事になる前に入れ替えのサイクルの方が早いかな?みたいな。
それで、今度入れるOSはLinux系にすることにしました。 原因としてはまぁいろいろですが、要はMicrosoftから完全脱却するっていうことですよ。 っていうか、別にMicrosoftなんて無くても別に困りません。 むしろあの画面を見なくていいっていうのがせいせいするくらいですよ。
っていうわけで、今度はOS選びです。 FreeBSDか、、、それとも、Fedoraか
私がよく使うOSの中から選ぶことにして結局デスクトップで使うのでFedoraCoreにしました。
DVDを落としてきています。今500M落としたところです。まだまだ戦いはこれからです。 そのまま落とし続けてそして、こっちは学校のサーバーでプログラムを動かすという感じです。
あぁー学校のサーバもX入れてみようかなぁ。 意味もなくsshでXを使ってみるとかさ。
日付が変わってもインストールを始められない秋の夜
2007年10月6日土曜日
2007年9月6日木曜日
天然ガス自動車について
最近、原動機付自転車までキャブからインジェクションになってくるという環境対策の進んだ原付が多く出ておりますが、一番環境対策の進んでいるものはタクシーではないでしょうか?
参考ページをこちらの方にあげておきます。
参考ページをこちらの方にあげておきます。
よくわかる!技術解説 - 天然ガス自動車 技術解説 実は私は自動車を買うときには天然ガス自動車かディーゼルエンジンかと思っておりました。 理由は。 天然ガス自動車 ・排気のクリーン ・燃費 デメリットは補給できるところが少ないところですね。 おそらくタクシ?の会社に世話になる事になると思います。 あと、タクシーの運転手から直接ガス車について聞いてみたところあんまり動かさないとすぐに調子が悪くなるという事なので普通一般家庭で使うとするのであればこれは向かないという事。「おっちゃんも家の車はガソリン車だよ。」 この一言であきらめました。プロがずっと乗っている車に関しては一番知っているはずです。私は運送のプロではありません。子の人たちみたいにお客を毎日乗せて毎日動き回る訳ではないので家の車にガス車は不要でした。 次、ディーゼル ・燃料費の安さ ・壊れにくいエンジン デメリットは税金の問題ですねぃ。 ただ、それでも、ディーゼルエンジンの車を使っている人もおります。もしかすると税金的にはそんなにかわらなかったのかもしれないですね。 んで、結局ガソリン車にした訳ですが、車も元々はキャブ車でした。 それが、効率のいいインジェクションになった事は知っている人は知っているでしょうね。(実際、市販車でキャブ車というのはないはずです) インジェクションにしたところで出ているのはガソリン。 触媒をつけてクリーンにしたディーゼルにも劣る排気ガスをまき散らしております。 んで、実際問題俺の求める物は。 ・ガス車である。 ・バイクでも使える この二点をクリアさせようとするとどうしてもガスタンクを積む必要性があるわけでして、むろん、そんな事を単車に積むスペースがあるか?って言うとないんですよね。 タクシーだってタンクは後ろの方に追いやっていますからね。 今のところ有限なエネルギーの中で有望なのはガス車ではないでしょうか? なぜ来れが一般化されないのか私は不思議でなりません。。。。。
2007年9月2日日曜日
GoogleMapsの住所検索
GoogleMapsにて住所が検索できるようになってだいぶたちますが、私の住んでいる地区は一年ほど前でしたでしょうか?市が統合して別の住所になりました。
その住所を打ち込んでも全然違うところになる訳です。
googlemapsはよく出来ておりますが、日本の市町村レベルの住所に関してはまだまだと言った感じです。 勝手に違うところに「ここですよ」のマーカーをたててしまいます。
なぜ、このような話があがってきたのかと言いますと、私の研究の一つでGPS情報を用いた交通におけるOD調査があります。このときに表示系として使おうと思ったのはGooglemapsAPIだった訳ですが、このままではすこしこまったことになりそうですね。。。。対応するように住所を変換するって言うのはあんまり気が進みませんが、そんなのは、すぐに出来そうです。
代わりにGoogleが勝手に対応して変換した住所を読まなくなった場合はどうするか?って言う問題があります。 Googleの提供してるサービスには往々にしてそういう事が多くありますので、困ったものです。
その住所を打ち込んでも全然違うところになる訳です。
googlemapsはよく出来ておりますが、日本の市町村レベルの住所に関してはまだまだと言った感じです。 勝手に違うところに「ここですよ」のマーカーをたててしまいます。
なぜ、このような話があがってきたのかと言いますと、私の研究の一つでGPS情報を用いた交通におけるOD調査があります。このときに表示系として使おうと思ったのはGooglemapsAPIだった訳ですが、このままではすこしこまったことになりそうですね。。。。対応するように住所を変換するって言うのはあんまり気が進みませんが、そんなのは、すぐに出来そうです。
代わりにGoogleが勝手に対応して変換した住所を読まなくなった場合はどうするか?って言う問題があります。 Googleの提供してるサービスには往々にしてそういう事が多くありますので、困ったものです。
2007年8月5日日曜日
能古島合宿
自分の所属している研究室と久留米の大学(あえて名前は伏せます)で能古島でPCを持ち込んでプログラミングをすることになっておりました。
実際に行ってみると、ほとんどPCは使うことが無い状態?っていうのが正しかったと思います。 といいますのも、この合宿、久留米の学生さんたちはほとんどPCをもってきておりませんでした。おそらくあちらのほうは遊びにきただけだったのでしょう。 こちらの方が、PCをもっていくっていうことが確かに海まできてみんなで必死こいてプログラミングっていうのが普通じゃないですもんね。
そんななかでも海には入れたし、バイクで島を一周できたのでよしとしました。 まぁ、バイクで行ったせいで都市高に乗らず遅れて先輩を怒らせるという事態にはなりましたが、交通料金を負担するのがバイク分だけで最終的にはよくなったので、結果はオーライって言う感じです。
合宿最中でわかったことは、、、そうですね。 Railsの一部の機能の把握と、人の行動の仕方、そして、不便と便利の楽しみ方って言うところでしょうか。
でも、不便でネットワークも遊びにいくのも海しかない関係上プログラミングに暑い中でも集中できたのかもしれないですね。 そうじゃないと、Railsをやろうなんて重い腰を上げなかったと思います。そんな場を提供してくれたことには感謝です。
でも、作業をしない人っていうのは困ったもので得るものが何もなかったんじゃないのかな?って今思えばそうなります。 金と時間の無駄です。 もったいないと思いますよ。 行動したら自分にかえってくるんですからね。
ですが、私は学ぶっていうプロセスの最初の部分で躓いていたわけでしてそんななか参考文献が限られているなかって言うのは正直つらいものがあります。 それで結果を残せるものを作れたのはごく少数でした。 本来であればGoogleMapなどを用いてやりたいと思っていたところも残念ながらトライすることは無理でした。 他にもいろいろなところで不便なところがありましたが、それでも、便利なことを再発見できたのは幸いでした。
総評になりますが、あんまり目的のわからない合宿で結果も出せないまま終わりましたが、個人的には満足のいく合宿になりました(海で泳げたからねw)
実際に行ってみると、ほとんどPCは使うことが無い状態?っていうのが正しかったと思います。 といいますのも、この合宿、久留米の学生さんたちはほとんどPCをもってきておりませんでした。おそらくあちらのほうは遊びにきただけだったのでしょう。 こちらの方が、PCをもっていくっていうことが確かに海まできてみんなで必死こいてプログラミングっていうのが普通じゃないですもんね。
そんななかでも海には入れたし、バイクで島を一周できたのでよしとしました。 まぁ、バイクで行ったせいで都市高に乗らず遅れて先輩を怒らせるという事態にはなりましたが、交通料金を負担するのがバイク分だけで最終的にはよくなったので、結果はオーライって言う感じです。
合宿最中でわかったことは、、、そうですね。 Railsの一部の機能の把握と、人の行動の仕方、そして、不便と便利の楽しみ方って言うところでしょうか。
- Ralsの使い方について
でも、不便でネットワークも遊びにいくのも海しかない関係上プログラミングに暑い中でも集中できたのかもしれないですね。 そうじゃないと、Railsをやろうなんて重い腰を上げなかったと思います。そんな場を提供してくれたことには感謝です。
- 人の行動の仕方
でも、作業をしない人っていうのは困ったもので得るものが何もなかったんじゃないのかな?って今思えばそうなります。 金と時間の無駄です。 もったいないと思いますよ。 行動したら自分にかえってくるんですからね。
- 不便と便利楽しみ方
ですが、私は学ぶっていうプロセスの最初の部分で躓いていたわけでしてそんななか参考文献が限られているなかって言うのは正直つらいものがあります。 それで結果を残せるものを作れたのはごく少数でした。 本来であればGoogleMapなどを用いてやりたいと思っていたところも残念ながらトライすることは無理でした。 他にもいろいろなところで不便なところがありましたが、それでも、便利なことを再発見できたのは幸いでした。
総評になりますが、あんまり目的のわからない合宿で結果も出せないまま終わりましたが、個人的には満足のいく合宿になりました(海で泳げたからねw)
2007年7月30日月曜日
leopoldでは
ruby on railsがどうやら標準で入っているみたいですね。 とはいってもTigerみたいに最初の状態では入ってないで、後から入れるって言うスマートな方法だとは思いますが。
この情報はApple社から引っ張ってきました。 間違っておりましたら、コメントでの修正お願いします。
、、、、OSで新しいのがでてもうらやましいとは思いませんでしたが、Leopoldは普通に欲しいと思いました。 いろいろTigerから変更が加えられているのが顕著にわかるので。
この情報はApple社から引っ張ってきました。 間違っておりましたら、コメントでの修正お願いします。
、、、、OSで新しいのがでてもうらやましいとは思いませんでしたが、Leopoldは普通に欲しいと思いました。 いろいろTigerから変更が加えられているのが顕著にわかるので。
2007年7月17日火曜日
机の写メをだしその後偉そうに語ってみる
今の私の机の上を写したものですが、いかがでしょうか。みなさんデスクの上は片付いていますでしょうか?
最近はバイトが忙しくなり勉強に手回らないという学生の本分とはかなり逆の生活を送っております。
なにげに、バイト続けられるか?っていう疑問的なものも出てきましたが気合いで乗り切っていきましょう。
どうも、こんばんわ VT&Rです。今回は人のやる気の持続について触れたいと思います。
人間っていうのはコツコツできる人とやったりやらなかったりっていう人がいます。ちなみに、私はやったりやらなかったりっていうタイプの人間です。これをご覧になっている人はどういうタイプの人間でしょうか? たとえをあげますと、私はこれからやるべき項目としては卒業研究、試験勉強、運動、整頓、バイトなどなど継続するべきことはいろいろ見つかります。
ですが、すべてを毎日持続できているか?っていうことを聞かれると、それは「NO」という答えになります。私の研究室の先生は日頃やるべきことは毎日きちんとできている人間です。すばらしいと思います。正直、教授みたいな人間に早くなりたいのですが(こういっている時点でだめかもしれないと思いますが)普通の人間はすべてのことを毎日きちんと行うっていうのは無理でしょう(教授以外にそれができているなと思う人間は一人だけ頭に出てきますが)
じゃあ、普通の人間(私の思い描く)はどのような感じかと申しますと、その日その日でやることを分割している訳ですね。
たとえば、何曜日は掃除、何曜日はこの試験の勉強という風な感じで。
今現在の私はそれすらできておりません。 バイトからかえって食事したらもうそろそろ寝る時間だな。明日もバイトだしなっていう生活の連続です。だからゼミの前の日に徹夜っていうはめになる訳なんですが、ただ、不思議と勉強している時間っていうのはそれほどかわっていないのです。
そこで、人間のやる気について持続のメカニズム?みたいなことを思う訳です。 昔か雷雨じゃないですか「忙しくても時間は自分で作るもんだ」って 文言が完全一致じゃないにしても意味は同じようなことは聞いたことがあるはずです。そう。 その通り。 人間っていうのはあんまり甘い状態で進んでいるとその状態になれてだれてそこで成長がSTOPする生き物だと思います。 あくまで自分のやる気のベクトルを常に保つ スピードじゃないですよ? ベクトルです。
人それぞれストレスや悩みっていうのはあると思いますが、その悩みやストレスのせいにしてやるべきことから逃げる時期もあるでしょうが、思い直してください。 自分のことは自分でしかかえられません。 時間がない(どう考えても無理っていうのはのぞく)って逃げるのもやめましょう。
「いや。やるんだ」このモチベーションこそが自分を変える唯一の方法だと考えます。
いろいろ書きましたが、結局精神論ですなw
2007年7月10日火曜日
バイト先で
今日はバイト先がかなり忙しい状態でした。
理由は不明です。 おそらくあの状態だったら他の人が入っていてもめちゃくちゃ忙しい状態です。
自分はそんななかどうしても自分的に許せないミスを犯したのでその仕事を解決するために1時間はただ働きさせていただきました。
なぜか? それはプロだからですよ。仕事に自信を早く持ちたいですから。
まあ、その間も一応仕事をこなしてましたがね。
そんな中様々なお客さんが来ていましたが、ある一人のお客さんにターゲットを絞って話していきたいと思います
あるお客様のPCをみていると、そのお客様のPCはリカバリでなおりそうです。
お客様に問い合わせると、データは自分で取られるとの事。 ん? 何かおかしいぞ。
普通バックアップのとれるような人間であればリカバリなんて朝飯前のはずです。
っていうこたぁ、、、、そう。 分かった人は分かったかもしれないです。 リカバリをするためのDiscを持ってないのです。 それはOSとドライバとアプリケーションが別々ですので(このブログではそういうのもリカバリと読んでます)全部必要なのですが、OSがないのです。ライセンスは持っているのでお客様のPCにOSを入れる事は可能ですが、それよりも問題解決の為に、OSのインストールCDを探してきてください。と最終的にお伝えした訳ですが。なにか納得されてない様子。その時は、もうバイト自体はあがっていたので、お聞きしました。
俺:「どうされました?」
オ:「いや。Windowsはすべて一緒なのにウイルスにもやられていないのに(仮定になりますが)なんでおかしくなるのかな?」
とそのような事から始まりなぜおかしくなるのかを説明しておりました。
なるほどねー。という事でご納得されてお帰りになられましたが、確かに普通の人から考えてみれば、おかしくなること自体が納得できそうにないですね。
私は中学の頃からのPCユーザなので当たり前のことなのです。むしろ今は壊れにくくなっております。 あの窓でさえです。
その時にお話ししましたのは、最終的には車で例えさせていただきました。
「ハードは車にあたります。ソフトは消耗品にあたります。ハードである車を生かすためには、燃料となる電気が必要です。そして、車でもいじる人がおられます。その人達のために私どもはパーツを販売しております。無論、車と同じように相性もございますので、何かあった時には相応の対応をさせていただいております。では、ソフトは何にあたるかといえば、オイルやエレメントなどといった車を正常に動かすためのものです。使えば使うほど汚れます。そのためのメンテが必要なのです。その一つにはウイルス対策といったゴミや入ってはいけないものを除去するための物があります。そして、最終的に汚れきった時のために再インストールという方法をご案内しております。」と、
知っている方からすれば「そうじゃないだろう。」となるかもしれないです。
でも、知らない人からみれば、パソコンというのは、見えているものがすべてなんですね。
ソフトとハードがどうして別々に考えるのか?っていうのが分かんないんですね。 無理もないでしょう。 正直な話を言えば、OSがなぜ不安定動作をするのかなんてこの国に何人知っている人がいるのか?って言う位ですから。 無論私は知らない方です。 ただ、今までみた状況からするとそうなるわけです。 車だってそうですよ。 知っているつもりで机上の理論や聞いた事からそう決めている訳です。 私はエンジンを設計した訳ではないので。
ま、そんな事を気づかせてくれた一日であり、そして、めちゃ忙しい一日でもありました。
理由は不明です。 おそらくあの状態だったら他の人が入っていてもめちゃくちゃ忙しい状態です。
自分はそんななかどうしても自分的に許せないミスを犯したのでその仕事を解決するために1時間はただ働きさせていただきました。
なぜか? それはプロだからですよ。仕事に自信を早く持ちたいですから。
まあ、その間も一応仕事をこなしてましたがね。
そんな中様々なお客さんが来ていましたが、ある一人のお客さんにターゲットを絞って話していきたいと思います
あるお客様のPCをみていると、そのお客様のPCはリカバリでなおりそうです。
お客様に問い合わせると、データは自分で取られるとの事。 ん? 何かおかしいぞ。
普通バックアップのとれるような人間であればリカバリなんて朝飯前のはずです。
っていうこたぁ、、、、そう。 分かった人は分かったかもしれないです。 リカバリをするためのDiscを持ってないのです。 それはOSとドライバとアプリケーションが別々ですので(このブログではそういうのもリカバリと読んでます)全部必要なのですが、OSがないのです。ライセンスは持っているのでお客様のPCにOSを入れる事は可能ですが、それよりも問題解決の為に、OSのインストールCDを探してきてください。と最終的にお伝えした訳ですが。なにか納得されてない様子。その時は、もうバイト自体はあがっていたので、お聞きしました。
俺:「どうされました?」
オ:「いや。Windowsはすべて一緒なのにウイルスにもやられていないのに(仮定になりますが)なんでおかしくなるのかな?」
とそのような事から始まりなぜおかしくなるのかを説明しておりました。
なるほどねー。という事でご納得されてお帰りになられましたが、確かに普通の人から考えてみれば、おかしくなること自体が納得できそうにないですね。
私は中学の頃からのPCユーザなので当たり前のことなのです。むしろ今は壊れにくくなっております。 あの窓でさえです。
その時にお話ししましたのは、最終的には車で例えさせていただきました。
「ハードは車にあたります。ソフトは消耗品にあたります。ハードである車を生かすためには、燃料となる電気が必要です。そして、車でもいじる人がおられます。その人達のために私どもはパーツを販売しております。無論、車と同じように相性もございますので、何かあった時には相応の対応をさせていただいております。では、ソフトは何にあたるかといえば、オイルやエレメントなどといった車を正常に動かすためのものです。使えば使うほど汚れます。そのためのメンテが必要なのです。その一つにはウイルス対策といったゴミや入ってはいけないものを除去するための物があります。そして、最終的に汚れきった時のために再インストールという方法をご案内しております。」と、
知っている方からすれば「そうじゃないだろう。」となるかもしれないです。
でも、知らない人からみれば、パソコンというのは、見えているものがすべてなんですね。
ソフトとハードがどうして別々に考えるのか?っていうのが分かんないんですね。 無理もないでしょう。 正直な話を言えば、OSがなぜ不安定動作をするのかなんてこの国に何人知っている人がいるのか?って言う位ですから。 無論私は知らない方です。 ただ、今までみた状況からするとそうなるわけです。 車だってそうですよ。 知っているつもりで机上の理論や聞いた事からそう決めている訳です。 私はエンジンを設計した訳ではないので。
ま、そんな事を気づかせてくれた一日であり、そして、めちゃ忙しい一日でもありました。
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