2018年4月11日水曜日

FZ6が車検から帰ってきた

今日は(日が変わりましたが)FZ6が車検から帰ってきました。
帰りがけ、このバイクはなんて良いバイクなんだ。 このバイクに乗っている私は幸せ者に違いないとまで思ったのでいいところを書いていこうと思う。

代車で借りていたWR250が難ありだったのでそれの反動もあるんですが、書きます。

いいところ

  1. エンジンが止まらない
  2. ファンが回る
  3. 排気音が静か
  4. おしりを休ませることができる
  5. あまり振動がない
  6. 加速がスムーズ
  7. 倒さなくてもスーッと曲がっていく
  8. エンジンも穏やか
  9. 見た目も穏やか

わるいところ

  1. 燃費
  2. 重い
悪いところが一体全体何の問題があるんだい!?ってなるくらい本日は「FZ6ってなんていいバイクなんだ。」と思ったので書きました。

いいところの上2つは、WR250がほとんどレーサー的な使われ方をしていたので仕方がないとして(河川敷でがっつりオフロードするために使っていた)

排気音:とても静か(400ccと比べても)
おしりを休ませることができる:結構ふかふかです。 どっかり座ってもいい感じだということに気付きました。
あまり振動がない:単気筒から乗り換えるとこうなります
加速がスムーズ:単気筒から乗り換えるとこうな(ry 排気量もでかいしな。
倒さなくてもスーッと曲がっていく:オンロードだしな
エンジンも穏やか:これはFZ6のキャラクターで一番気に入っているところ。 回せば200kmオーバーの世界へも行けるけど、普段はとろーっと走ってもいい。
見た目も穏やか:他者を威圧しない主張のなさ。 これはVTRにも通じるところがあると思っている。

以上です。この子はとってもいい子なのでこれからも愛して乗りたいと思います。

なお、次の車検をGoogleカレンダーに入れることを忘れなかった。


2018年4月1日日曜日

ヤフオクで購入したタイヤをはめようとしたらとんでもないことになった話

前回購入したフロントとリアのタイヤセット。

フロントは現在もちゃんとついているわけです。

車検を控えてリアタイヤ交換しようとしたのですが、問題が発生しました。
交換方法は、これです。

作業中に感じていたのですが「タイヤが非常に硬い。 とんでもなくかたい」

んで、これが不幸に引き金になりました。

上記の方法を試していたのですが、なかなか入らなかったので普通に組むことにしました。
ですが、残念ながらそれでも入らなくて頑張っていたら

気づいたらホイールが外側にビートが出てしまった。 のです。
それでにっちもさっちもいかなくなってタイヤ専門店に行くことに。

そこで分かったことなのですが、このタイヤ「13年前製造ですよ」

やべーよ。これフロント変えるときにはちゃんとした中古を入れなくては。(中古なんです)

というわけで、原因もわかったところで次回のタイヤ交換は頑張ってみることにしましょう。
今日は少しだけツーリングに行って帰ってきましょう。

あぁ、そうだ。 現在ヤフーオークションが障害になってるようですね。

2015年10月11日日曜日

PTX導入編

PTX好きになる人がこれで増えたらいいなぁ、こいつこんな不純な理由から入ったのか!?と蔑んで欲しいなどの理由からPTX導入編を書いてみる。

1.以下のyoutube動画をみていく。




ここで、楽しそうに歌っている彼らをみて、そう歌うことは楽しいことなんだ。って思い出しながら、彼らに引き込まれていきます。
この辺で、Mitch,Scottがもしかして、そうなのかもしれない。とか思い始める。
また、様々な曲のカバーをやっているので、関連動画はいろいろ見ても面白いと思うよ。

2.「Dont's forget subscribe => Of course」とポチる

これでお金が発生することはない。 やったほうがいい。

3.各メンバーの特色をみていく。

Mitch、Scottがゲイかなと思う。
Kirstieが癖になるキュートさとセクシー。
Aviは特にない。
Kevinは黒人でリズム隊かっけー。

そこで、気に入ったメンバーに注目して動画をみていく。
そう。Kirstie、Kirstie、Kirstieなど。

4.KirstieがかわいいPVはなぜか好みのものが多い。

何度見ても飽きんわー、ループタイム発動。
Kirstieかわいいわー。

4.だんだんとCD音質で聴きたくなる。

買いたくなってきたら気に入った証拠ですよね。youtubeでも聞けるかもしれないけど、「いい音楽をありがとう」の気持ちを込めてポチる。
前に買ったのは、PTX IIだったんだけど、今はIとIIがセットだったりするのもあって安いんじゃなかろうかと。
それにしても、Kirstieかわいいわー。

5.やっぱりKirstieいいよ。Kirstieくんかくんか


というくらいKirstieいいと思うの。
Kirstieがかわいいというか、いいな!っておもうのって実は歌が終わった後の時だったりするのだけど。。。
けど、Kirstie目当てでyoutubeひらいて、結局動画邪魔なんで、iTunesに戻ってを何度も繰り返す。 非生産的な時間ですが心地いいです。

Pentatonixって動画の数の方がどう考えてもCDよりも多い。。。日本ではありえないかんじです。

2015年8月17日月曜日

北海道からの帰り道

朝6時に花太郎でぱっちりと目が覚めました。

「あっ!かえらなきゃ!」的な感じです。

寝る前に1時間半かかるなら、下道ではなく、高速を使おうと決めていました。
しかし、渋滞を考慮しても1時間半かからないことがわかりましたので、下道で苫小牧まで。

フェリー乗り場に到着し、その後乗船手続き。
乗船手続き時に、自賠責が必要だったり面倒です。(シルバーフェリーはその辺が厳しいのかも)
苫小牧のフェリー乗り場は受付するところと、バイクとかが置ける場所が離れているので、一発で決めないと結構面倒です。

手続きを終えたら苫小牧のフェリー乗り場をうろうろ。
ほう。ここは結構色々買うところがあるんですね。

フェリー乗船もさくさくですし、この経路大洗まで行ってくれるならうれしいのだけどな。
フェリー乗船後、自分のとったものが雑魚寝の2等だと知り、行ってみると。

綺麗じゃないですか。そして、隣の人との間仕切りが顔の部分にある。すごい。
同室は球児たちでいっぱいでした。
風呂もあるし、次回から候補の一つとして考えよう。(高速でならいいかな?と)

速攻、ご飯とお風呂をすませて寝ることに。
気づきましたが、動き方がほとんど長距離バスのドライバーと一緒っぽいです。
ドライバーの方とずっと同じ感じで動いていました。

4時間経っておきましたが、まだ着いていない。
寝ぼけながら、受付見てみると、着港はかなりあとでした。
18:00か。。。

青森まですごい距離は短いはずなのに、時間がかかりますね。
次起きたときには、八戸港についていました。


さて、そこから帰りの道を決定するのですが、、、
私の選択した道は下道でした。

これが後々運命を分ける選択だったのですが、そのときはまだ知りません。
このあと、私は翌日の7時までずっとバイクを運転することになるのですから。

ルートとしては、青森を抜けて4号まっすぐのはずでした。
そう。はずでした。

なぜか、google mapは色々他の道路をアナウンスしてくるのです。
そして、アナウンスして、そのルートにはいったら、すぐにアプリが終了している。
※アプリが終了していることを私は知らない。

そんなことを繰り返していると、あれ?スマフォが、、、いうことを聞いていないと
気づく。
雨も降ってくるし。。。

と、色々あって、私は青森から岩手移動中だったのに、なぜか、秋田の由利本荘にいました。
店員に最初聞いたときは、「ん!?」どこそれ、そもそも私は岩手にいたはずですし、秋田にはいっている!?だと。

そこでスマフォがタップも受け付けていないただのカメラとなっていることに気付いた。

まずい。まずい。 東北のライトマップルを買いました。
4号まで戻る道、そして、自分のいる場所を把握するために。

ガソリンもあまり入れていません。近くでガソリンを入れられるところを他のコンビニで聞いたら、「すでに過ぎています。30分近く戻ってください」とのことで、、、

オカモトで給油をすませて、目指すは4号復帰。
ただ、このときにはすでにスマフォの電源が切れてしまったことよりも、土曜日中にもどれるか?ということが頭をよぎっていました。
そう。金曜日に出発しましたが、一番距離を稼げる時間帯に無駄足を食ったので、間に合わない可能性が。

そんなことを考えてふと頭を上げると、雨が完全にやんでいました。
綺麗でした。
とても、

この辺で一泊してもいいかなー(だめです)
とか考えていましたが、ガッツで走り切りましょう
(このとき、すでに高速使うのは甘えとかわけわからないことをいってましたね。)

あっ。文章書くのこのへんでだるくなってきました。
秋田〜宮城〜福島〜栃木と。。。。
延々と走り続けました。
途中、すごいかんかん照りと、土砂降りの組み合わせが4回くらいつづきましたけども。
栃木で原付小僧を発見。
この人も見るからに北海道遠征組です。
そう。原付部隊は高速なんてルートは元々無いのです。

栃木から東京に抜けるルートが混んでいます。
今は盆休みですから、そのせいで渋滞。どこまでいっても渋滞。

東京にはいったらなんとかなると思っていましたが、東京にはいったら、1m進むのも時間がかかる状態。
初めて知りましたが、バイクであの渋滞の中にいると、本当に倒れそうになるんですね。
バイクからの熱、周りからの車の熱で体感はタイのそれより暑い。

東京にはいった後、我慢していましたが、だめだ。これでは倒れるのが先だ!とわかった瞬間からスラロームの練習に切り替えて草加ICまで頑張りました。

そう、草加ICから首都高に抜けてそこから湾岸線に行くためです。

首都高は、何周回ったのか覚えていません。
そのときは若干自分のバイクのハンドルがセパレートハンドルの角度に覚える錯覚が出ていました。
ただ、ちゃんとタイヤから接地している情報と、前の車のブレーキ、どう動くかも正しく観れていたのでそのまま走っていました。

途中SAみたいなのがあったのですが、盆で混んでいるとしたら、ここも激混みではいったらなかなかでられないだろうな。と思ってスルーしました。

ただ、ここでいいこともありました。
首都高の夜恐ろしく綺麗です。
確か、首都高ってバイクが二人乗り禁止なんですよね。
それが残念なくらい綺麗です。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kotu/syutoko2/syutoko2.htm

あのビルのあかりと、レインボーブリッジをみたとき。
「たまになら首都高ずっとはしりつづけてもいいかな」と思いました。

夜の首都高は魅力的でした。

川崎ナンバーの車についていこうか?とも考えましたが、東名と書かれたところにいこうとしていた。
用賀インターの名前だけ覚えていたので
「絶対にそのルートは罠だ!」とか言いながら自力で見つけることに。

「湾岸線」のワードが頭の中に出たので、そのルートに入っていく横浜・川崎ナンバーの車をチェック。
確かに入っていってる。。。このルートで間違いなさそうだ。
とこれを導き出すのと、C1からC2の乗り換え方法考えたりしていました。

ただ、首都高おもしろいですねぇ。

そんな困難もありながら、自宅に到着。

ナビの音を聞かなくなって久しいです。
ナビ用のスマフォ、本当に考えないといけないかもしれません。(通信も一緒にとかやりだすとスマフォが熱もっておかしくなる)


北海道 2015/08/14 北海道 2015/08/15

2015年8月16日日曜日

北海道ツーリングまとめ

北海道のツーリングをまとめてみます。

ツーリング最中にブログをつけていましたが、やはり抜けが多くあるので、加筆修正します。
それも兼ねてその日にどこに行ったのかを一度整理するよ。

写真の容量的にまだまだそんなに無いのだけど、flickrがいいかな。

まず、全行程をgoogle maps タイムラインで確認
08/08 出発:自宅〜会社〜新潟、新日本海フェリー
08/09 1日目:苫小牧〜函館
08/10 2日目:函館〜網走
08/11 3日目:網走〜羅臼〜根室〜釧路
08/12 4日目:釧路〜襟裳岬〜帯広
08/13 5日目:帯広〜千歳
08/14 帰る:帯広〜苫小牧〜八戸(青森)〜岩手〜秋田
08/15 帰る:秋田〜宮城〜福島〜茨城〜東京〜神奈川

2015 北海道ツーリング行程

やはり帰りのルートを下道にしたのと、雨だったこともあって個人的にスリリングだったのは、帰りの道なんだな。

よし、整理して記事を更新していきます。

2015年8月13日木曜日

北海道 五日目

残すところ本日のみのツーリングとなりました。

ただ、明日が実質ツーリング本番になってしまったので、苫小牧ちかくまで走って明日早起きですなぁ。

そろそろジンギスカン食べたいぞ!
苫小牧に泊まるところは無いっぽい、新千歳には何かあるっぽい。
朝早起きして、新千歳かな(;´゚д゚)ゞ
最終目的地は新千歳に決定。

途中の日勝峠で駐車場を見つけたので、八の字、旋回を行い、、、、
北海道くらいのもんです。人がいないところにPがあるのは。
だから、北海道以外でもできるっていう話じゃないのです。

ただ、何故かバッタが多くてら私のヘルメット、マシン、グローブ、タンクバックに群がってて。
雄やな、牝と勘違いして求愛してる。
俺がきたせいで少ない寿命に拍車をかけてしまうとは。

そんなことを考えていたら、私は蜂に求愛されました。
嫌すぎます。

しばらく八の字やって、そのまま峠を走っていると、後ろから「バン!」という音が。
荷物のロープが外れたと思ったけど、違う。(-д- 三 -д-)
あれ?なんだろー?と思いながらカーブデブレーキかけると、スカッとな!
一回目では気づかず二回目、三回目。

コーナー抜けた時にブレーキになにかが起こったことを悟る。
そのあと後ろからカラカラ音がする。
あれ?パットピン飛んだ?
端に寄せてみてみると、ブレーキ止めているピンが外れている。
パッドピンだと、ピンがあったとしてもパッドはどこかで仕入れないといけない。。。

その時は折れた!と思っていたので、パッドを固定して、走行しながら
「JAFかな?いくらかかるかな。。。」
「あれ、テンションかかる場所じゃないから、折れないよね。折れたなら、あのピンはネジ山なくなるはず」

そこに気付いたので、セブンイレブンで固定したぱっどをもとに戻し、ピストンを押し戻し、もとの位置にはめる。
さて、犯人は誰かな。
私はまし締めまでやったけどなぁ、、、お店?んー、あそこはちゃんとしてると思うのだけど。

しかし、フロントじゃなくてよかった。
フロントがなくなると、制動力が3/1程度になるんじゃないかしら。

気をとり直し、千歳へ。
ジンギスカンで私が知っていたのは、松尾ジンギスカンだったので、千歳なんです。
まずは、ジンギスカンの前に、国士無双をゲット、いえに送る。
到着時期はわかんないとさ、、、

その前に送ったお土産もその日までに届いてくれるのかしら。

松尾ジンギスカン到着 松尾ジンギスカン 札幌北19条東店。
すごい寂れているから「閉めたのかな?」と思ったけどね。
中で色々注文したら、中にクロネコがいたので、ジンギスカン来るまで撫で撫で。
北海道来てから初のなでなで。

ジンギスカン食べながら主人に聞いてみると。
「この辺りは多かったのだけど、儲からないからね。やっているのは私と空港と、XXくらいだよ。」
そもそもジンギスカン肉事態高いから、儲け自体をあまり乗せられないとのこと。
使っている肉もそこはラムということなので、あまり儲けを考慮していない感じが。
私なら、もう少し高くても食べにきますけどね。

なお、こちらのお店の事に付いて書くと、

  • 野菜も多く乗せてくれるので、がっつり食べたいなら是非
  • お店の中は昔からやっている感じがにじみ出ています。
私は、もうひとつラム頼んでしまいました。完全に食べ過ぎです。

北海道最終日、泊まる場所は「花太郎」です。
北海道来るときに、ジンギスカンを食べるためにあのお店に行き、出発の時間調整が花太郎とかになりそうです。
北海道の地でもお世話になってます。ありがとうございます。

店員さんが、バイク大好きでスズキ・イントルーダーを今度買うとの事。
排気量がどれだけか聞くの忘れましたので、400だったらもう少し大きめの排気量の方がクルーザーとしての〜って話をし忘れました。
元々千葉県民だったのに、結婚で北海道に来たってさ。
アメリカン乗りだったら羨ましい100%なんだろうな。(ネイキッドでも、50%羨ましい)

さて、明日が本番。
ロングツーリング、どうしようかなぁ。。。下道でいくか?高速でいくか?
明日の気分次第です


北海道 2015/08/13

2015年8月12日水曜日

北海道 四日目

昨日の温泉に洗面具を忘れた!
と朝の支度をしている最中に気づいた、銀鱗荘からスタートです。

仕方がないで、途中で買いますか。
朝御飯は魚一のラーメンにしたかったのだけど、間に合わなかったので、近くの和商のラーメンに。
辛味噌ラーメンなので、魚介類じゃないから、べつにどこでもたべられるものですね。
早くジンギスカン食べたいので、内陸に。

釧路~襟裳岬~帯広へ
襟裳岬の途中で寒すぎたので、ごみ袋を使い即席のウィンドブレーカー作りました。
あまりにもからだが冷えていたので、道のそばの駐車場で八の字20回程度やってからだが動くようになって、 襟裳岬に出発。

これを何度か繰り返し、襟裳岬に到着。
霧が出ていなかったら、海岸線はきれいなんだろうな。
襟裳岬到着したら、今度は歩かないといけないので、即席のウィンドブレーカーを破壊します。

高所恐怖症なので、手すりにてをおきながら降りる降りる。
先までついたら、アザラシがいない。。。
風の館というところでアザラシが見れるというからはいったら望遠鏡で見てゴムボールが浮かんでいるのか識別できないくらいのがっかり度合い。
そのときに想像してたのは、アザラシがガラス越しに!だったのですが。

襟裳岬から帯広に行くときには来たルートを帰る方が一番早いですが、同じルートを通る苦行は遣りたくないので、一時間程度プラスして、苫小牧方面のルートで帰る。
途中、地元沖縄ではお世話になっていたコープで洗面具を買い出し。

と、タイヤチェック。ふむふむ、ほとんど倒せていない、かなり転倒を恐れていますね。
まぁ、こんなところで、レバーポッキリは痛いのですし、タイヤを信用していないので仕方がないですけど。

そんなこんなしていると、競走馬の学校が。
皆のびのびとしてます。
一頭だけ、「見てますよ」というか、あきからにここにあわせて移動している馬がいたので、馬に必死に話しかけてました。
なに話しても毎回微妙にリアクション違うのが面白い。

帯広の下は、競走馬が集まるところなのですかね。行きの高速、帰りの道でも馬を乗せたトラックを何台も見かけました。
北海道の見所を調べないできているので、いい発見です。
そんなこんなしているうちに帯広に到着。

早めの時間帯に到着しましたが、青森のライダーさんが結構北海道来ているということで、いろんな情報を聞いていると、時間は21時
大体の店がしまってしまう時間帯。
あぁ、いつものパターンだ。

お店探しましたが、あいにく空いていない、待ちだったので、ビクトリアステーションへ。
そこで、暇潰しにチャットパッド開いていたら、埼玉の人でLINEしようずということで、夜中の12時まで話してました。
んー、いつものパターンだ。

帰りに地元の原付の女の子が何やら困っていたので、助けたのだけど。
そこから時間は押して押して、2時。
まさか北海道の地でプラグレンチで、他の人のバイク整備することなるとは。
他の人の家にプラグレンチを借りに行くのも初めてだし、作業中に横からひょこひょこ顔が出てくるのも初めてだしさ。
女の子の髪の香りっていい香りするから、整備で今まで味会わったことのないドキドキ感。
にしても、あのバイクよく動いてたな。と大学生の頃、みんなでバイクをいじってた日を思い出す。

部屋にとまってけと申し出があったのだけど、もうライダーズハウスとってあるから、丁重にお断りして、ライダーズハウス にしのに帰ってきました。
地元のかた、ライダーズハウスの方、色々な触れ合いがあった一日でしたが、風呂はいれていません。

この記事も、翌日の温泉でスマフォ片手に書いています。
バイクで外にロングツーリングにでると色々あります。
北海道 2015/08/12